ALOHA~
ハワイアンフォレストSpa高崎井野店です
梅雨時の不調(梅雨だる・気象病)は、「低気圧」「高い湿度」「気温の寒暖差」によって自律神経が乱れるのが主な原因です。
だるさ、頭痛、気分の落ち込みなどが引き起こされます。

≪梅雨の不調を乗り切る3つの対策≫
1. 自律神経を整える朝起きたらコップ一杯の水を飲み、カーテンを開けて太陽の光を浴び、体内時計をリセットしましょう。ぬるめのお湯(38~40度)にゆっくり浸かることで、血行が促進され自律神経が整います。
2. 体内の余分な水分を排出(水毒対策)湿度が高いと体内に水分が滞り、むくみや頭痛の原因になります。カリウムが豊富な夏野菜(きゅうり、冬瓜、トマトなど)、豆類、海藻を積極的に摂りましょう。
3. 気圧の変化(耳の不調)へのアプローチ気圧の変化は耳の奥(内耳)で感知されます。不調を感じたら、耳の周りを優しくマッサージするのがおすすめです。両耳を軽くつまみ、上・下・斜め後ろに各5秒引っ張る。耳を軽くつまんで、後ろ回りに5回ほど回す。
梅雨時期の対策を抑えて、この時期を乗り越えましょう!!
皆様のご来店お待ちしております。



